[ NEWS ]
2026/05/25
来日アーティスト関連情報
イタリア「THE SUPER 4 ジャパン・ツアー2026」が終了しました
5月24日(日)午後3時より岡山芸術創造劇場ハレノワにてイタリアの4人組歌手「THE SUPER 4」(全国8会場)の最終公演を開催しました。
今回のステージでは、「オー・ソレ・ミオ (’O sole mio)」といったナポリ民謡や、彼らのオリジナル曲のほか、「マイ・ウェイ」などの世界の名曲などを披露し、ジャンルを超えて響く確かな歌唱力と緻密で美しいハーモニーに、お客様より大きな反響の声が寄せられました。
特にアンコールでは、尾崎紀世彦の「また逢う日まで」を日本語で熱唱しますと、客席はスタンディング・オベーションとなり、ひときわ大きな拍手と歓声が沸き起こり、感動的なフィナーレとなりました。
終演後、メンバーを代表して、アウレリオ・フィエロ・ジュニア氏は、
「私たちは自分たちの歌で日本の皆様に喜んで頂こう、愛を届けよう意気込んでいました。しかし愛を届けるつもりが、逆にお客様の温かな拍手とリアクションに計り知れない元気を頂きました。」
と感慨深く語っておりました。
一行は翌5月25日、羽田空港より帰国の途に就きました。
ご来場いただきましたお客様、ならびに関係者の皆様に心から感謝申し上げます。
今回のステージでは、「オー・ソレ・ミオ (’O sole mio)」といったナポリ民謡や、彼らのオリジナル曲のほか、「マイ・ウェイ」などの世界の名曲などを披露し、ジャンルを超えて響く確かな歌唱力と緻密で美しいハーモニーに、お客様より大きな反響の声が寄せられました。
特にアンコールでは、尾崎紀世彦の「また逢う日まで」を日本語で熱唱しますと、客席はスタンディング・オベーションとなり、ひときわ大きな拍手と歓声が沸き起こり、感動的なフィナーレとなりました。
終演後、メンバーを代表して、アウレリオ・フィエロ・ジュニア氏は、
「私たちは自分たちの歌で日本の皆様に喜んで頂こう、愛を届けよう意気込んでいました。しかし愛を届けるつもりが、逆にお客様の温かな拍手とリアクションに計り知れない元気を頂きました。」
と感慨深く語っておりました。
一行は翌5月25日、羽田空港より帰国の途に就きました。
ご来場いただきましたお客様、ならびに関係者の皆様に心から感謝申し上げます。


