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2026/03/17 来日アーティスト関連情報

「太陽のメキシコ音楽〜ロス・パンチョスの名曲とラテンの響き〜」の初日公演を開催しました

3月16日(月)18時半より「太陽のメキシコ音楽〜ロス・パンチョスの名曲とラテンの響き〜(全国18公演)」の初日公演を埼玉県・和光市民文化センターで開催しました。

 

出演する「トリオ・デル・アンヘル」は、メキシコを代表する世界的トリオ「ロス・パンチョス」の遺志を継ぎ、往年の名曲をレパートリーにメキシコをはじめ、多くのラテンアメリカ諸国で活躍しています。

 

また、ギター奏者イルヴィン・コージ氏は、メキシコのレキントギターの第一人者である、ファン・カバディージャを父に持ち、日本とメキシコの音楽の架け橋として活動しております。

 

ステージでは、往年の「トリオ・ロス・パンチョス」の名曲『ベサメ・ムーチョ』や『キサス・キサス・キサス』などをレキントギターの甘く繊細な音色と美しいコーラスで披露したほか、イルヴィン・コージ氏を中心としたグループによる、明るく陽気なラテン音楽の数々を余すことなくお楽しみいただきました。




ご来場いただいたお客様からは

 

「日本とメキシコの音楽の絆を感じるコンサートでした。友人と思わず『ブラボー!』と叫んでいました。元気になりました。この後の公演も頑張ってください」(40代女性)

 

「私は左手が不自由なのですが、音楽に感動して夢中になって、ずっと右手でリズムをとっていました。音楽は平和の象徴だと心から感じました」(70代女性)

 

「往年のトリオ・ロス・パンチョスの名曲を堪能することができました。知っている曲が多く、大変に楽しめました。もう一度聞きたいと思いました。」(60代男性)

 

等のお声を頂戴しました。

 

4月16日(木)の千葉県・松戸森のホール21の最終公演までの残り17日の公演(18ステージ)に是非、足をお運びください。