[ NEWS ]
2025/11/20
来日アーティスト関連情報
エリーダ・アルメイダ 最終公演が終了しました
11月18日(火)大西洋の島国カーボベルデの歌姫と称される「エリーダ・アルメイダ」の最終公演を千葉県・松戸森のホール21で開催しました。
公演では、アルメイダ氏自身の作品を中心に、アフリカ音楽にヨーロッパや中南米の音楽がミックスされた、独特のリズム感あふれるアフリカン・ポップスを、伸びのある力強い歌声でお客様を魅了し、リズミカルなダンスではお客様も巻き込んで踊るなど、舞台と観客が一体となった公演となりました。

アンコールでは日本の歌謡曲である「昴」を日本語とクレオール語で歌い上げますと、客席からはひときわ大きな拍手と歓声が沸き起こりました。

終演後、エリーダ・アルメイダ氏は、
「お客様が私たちを温かく迎えてくださり、毎回のステージを楽しむことができました。今回の日本公演は私たちにとって大きな挑戦でした。日本の皆様に受け入れてもらえるかの不安がありましたが、民音の皆様、スタッフの皆様の完璧なサポートのお陰で、その不安を乗り越え、自身の限界を破ることができました。このことは私の人生にとって、かけがえのない出来事であり最高の思い出となりました。」
と感動と感激をあらわにしておりました。
一行は、11月19日午後羽田空港より帰国の途に就きました。

ご来場いただきましたお客様、関係者の皆様に心から感謝申し上げます。
公演では、アルメイダ氏自身の作品を中心に、アフリカ音楽にヨーロッパや中南米の音楽がミックスされた、独特のリズム感あふれるアフリカン・ポップスを、伸びのある力強い歌声でお客様を魅了し、リズミカルなダンスではお客様も巻き込んで踊るなど、舞台と観客が一体となった公演となりました。

アンコールでは日本の歌謡曲である「昴」を日本語とクレオール語で歌い上げますと、客席からはひときわ大きな拍手と歓声が沸き起こりました。

終演後、エリーダ・アルメイダ氏は、
「お客様が私たちを温かく迎えてくださり、毎回のステージを楽しむことができました。今回の日本公演は私たちにとって大きな挑戦でした。日本の皆様に受け入れてもらえるかの不安がありましたが、民音の皆様、スタッフの皆様の完璧なサポートのお陰で、その不安を乗り越え、自身の限界を破ることができました。このことは私の人生にとって、かけがえのない出来事であり最高の思い出となりました。」
と感動と感激をあらわにしておりました。
一行は、11月19日午後羽田空港より帰国の途に就きました。

ご来場いただきましたお客様、関係者の皆様に心から感謝申し上げます。


