[ 公演案内 ]
岡本知高Concerto del Sopranista 2027~響宴~
公演期間:2027年02月17日(水)

岡本知高Concerto del Sopranista 2027~響宴~
【出演】岡本知高(ソプラニスタ)、飯田俊明(ピアニスト)、米田直之(キーボーディスト)、新村泰文(パーカッショニスト)、金子昌憲(ヴァイオリニスト)、他
☆~奇跡の歌声と弦楽アンサンブルが織りなす、極上の「響宴」~
クラシック音楽をはじめ、映画音楽、ポップスまで幅広いジャンルで活躍し、独自の音楽スタイルと優れたパフォーマンスで、各地のコンサートやステージで高い評価を受けている岡本知高が、今回バンド4名・ストリングス9名による総勢14名の豪華編成で迫力あるステージをお届けします!
男性でありながら女性ソプラノの音域を持つ、世界でも稀有な男性ソプラノ歌手(ソプラニスタ)、岡本知高。
心の深淵にまで温かく響き渡る唯一無二の歌声は、いつしか「奇跡の歌声」と称されるように。圧倒的な歌唱力はもちろん、華やかなコスチュームと個性あふれるキャラクターでも多くの人々を魅了し、クラシックの枠を超えて幅広い分野で活躍を続けています。
これまで国内外のオーケストラと共演を重ね、数々のスポーツイベントでは国歌独唱を担当。2023年11月にはCDデビュー20周年を迎え、約1年にわたるキャリア初のロングランコンサートツアーを成功させました。その模様がWOWOWプラスで独占放送されるなど、今なお進化を続け、その歌声はさらなる輝きを放っています。
そして今回お届けするのは、岡本知高の圧倒的な歌声を存分に堪能できる、特別編成によるプレミアムコンサート!
バンド4名とストリングス9名を中心とした総勢14名の豪華な編成で、ストリングスを大胆に取り入れた華麗なサウンドが、唯一無二の歌声をいっそう鮮やかに引き立てます。壮大でドラマティックな響きに包まれながら、クラシックからポピュラー音楽まで、ジャンルを超えた音楽の魅力をご堪能いただけます。
心を震わせる、奇跡の歌声。豪華な演奏とともに贈る、ここでしか味わえない感動のステージ。
岡本知高の魅力が全身に響き渡る、特別なひとときをぜひ会場でお楽しみください!
1976年生まれ。高知県宿毛市出身。
変声後も強靭なドラマティック・ソプラノの音域が自然に維持され続けている世界的にも大変希有な「天性の男性ソプラノ歌手」。
国立音楽大学を卒業後、フランスのプーランク音楽院を首席で修了。
心の深淵に温かく響く唯一無二の歌声は「奇跡の歌声」と称され、個性的なキャラクターとコスチュームも併せてクラシック界にとどまらず各方面からの呼び声も高い。
そのレパートリーは幅広く、宗教曲、オペラ、クロスオーバー、日本の唱歌やポップスと多岐にわたり、2006年より担当しているフジテレビフィギュアスケート中継テーマ曲『ボレロ』ではまさにその真骨頂を聴くことが出来る。
また、大学時代よりライフワークとして取り組んでいる全国各地の学校訪問コンサートでは子どもたちとのふれあい活動にも尽力している。
株式会社ホリプロ所属。
〈略歴〉
2014年 「ソチオリンピック日本選手団結団式」にて国歌独唱。
2016年 アメリカ・ニューヨークのデビット・H・コーク・シアターにてブロードウェイミュージカル「シカゴ」宝塚歌劇OGバージョンに出演。
2019年 「世界フィギュアスケート選手権2019」にて『BoléroⅣ~New Breath~』を生パフォーマンス、国歌独唱。
2021年 「東京2020オリンピック閉会式」オリンピック賛歌独唱。
2022年 「東京ヤクルトスワローズ開幕戦」にて国歌独唱。
2023年 「世界フィギュアスケート選手権2023」にて国歌独唱。
2025年 「楽天スーパーナイター」「バスケットボール男子日本代表国際試合」「東京2025世界陸上」「SMBC日本シリーズ2025 第1戦」にて国歌独唱。
岡本知高オフィシャルサイト http://okamototomotaka.com
公演日程
| 開催日 | 開演時間 | 都道府県 ・都市 |
会場 | チケットのご購入 | 詳細 |
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2027年 02月17日(水) |
6:30 pm |
東京都 東京 |
文京シビックホール 大ホール |
チケットのご購入
2026年
12月18日(金) 発売 |
詳細 |
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【料金】 |
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