[ 公演案内 ]
吉 幾三 オン・ステージ2026
公演期間:2026年09月17日(木)

吉 幾三 オン・ステージ2026
【出演】吉幾三、バンド、和楽器(三味線、尺八)2名、司会、他
【主な予定曲目】雪國、酒よ、酔歌、二枚目気取り(新曲)、他
☆根強い人気で今も演歌界を牽引し続ける、吉幾三のシビれる歌声と爆笑トーク。
常に各地で完売が続くほどの人気! 現在も演歌界の第一線を走り続け、圧倒的な歌唱力と爆笑トークで綴る、吉幾三のステージ。
今でも演歌界を牽引し、根強い人気はまったく色褪せない。吉幾三のシビれる歌声と爆笑トークを、たっぷりお楽しみいただきます。
作詞・作曲家としても、ジャンルを問わずさまざまなアーティストに多数作品を提供し、CMソング、TVドラマのテーマ・ソングも多く手掛けてきた吉幾三。2018年2月、これまでさまざまなアーティストに楽曲提供してきた名曲の数々をセルフカバーしたCDアルバム『吉幾三セルフカバー集』をリリース。
また、常に遊び心を忘れない挑戦的な姿勢も健在です。2019年9月に、配信限定で全編津軽弁というラップ「TSUGARU」がブレイク。2024年には、愛娘・KUとのデュエット曲「似たもの父娘」をリリースし、息の合った掛け合いが話題に。
さらに、盟友・山本譲二とのユニット「J&J」では、まさかのヘヴィメタル楽曲「言論の自由」を発表。ジャンルの壁を軽々と飛び越えるそのパワーは、若い世代からも熱い支持を集めています。
どっと笑わせ、ほろっと泣かせ、どっぷり酔わせる。唯一無二の「吉幾三ワールド」を、ぜひご体感ください。
金木町立金木南中学校卒業。作曲家・米山正夫氏に師事。
1973年(昭和48年)3月1日「恋人は君ひとり」(芸名・山岡英二:現・日本クラウン)でデビュー。
1977年(昭和52年)吉幾三に改名し、同年11月25日には、クラウンレコードから自身の作詞・作曲による『俺はぜったい!プレスリー/青春荘』をリリース。以後シンガー・ソングライターとして活躍。同時に映画・TVドラマにも出演。
1984年(昭和59年)作詞・作曲家として、千昌夫氏に「津軽平野」を提供。同年4月、吉プロモーション設立〔東京都中央区日本橋蛎殻町〕。同年11月、徳間ジャパンに移籍、『俺ら東京さ行ぐだ/故郷(ふるさと)』発表。レコード会社、事務所ともに新天地を見出し、新境地を開拓。現在に至る。
作詞・作曲家としては、千昌夫氏を筆頭に多数作品を提供。
また、CMソング、TVドラマのテーマ・ソングも多く手掛けている。
公演日程
| 開催日 | 開演時間 | 都道府県 ・都市 |
会場 | チケットのご購入 | 詳細 |
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2026年 09月17日(木) |
2:30 pm 6:30 pm |
東京都 東京 |
文京シビックホール 大ホール |
チケットのご購入
2026年
07月02日(木) 発売 |
詳細 |
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【料金】 |
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