[ 公演案内 ]
みんおんバラエティーショー
公演期間:2026年09月04日(金)

みんおんバラエティーショー
お笑いと音楽の二刀流
【出演】テツandトモ(コミカルソング)、マギー審司(マジック)、翁家勝丸(太神楽)、翁家丸果(太神楽)、林家まる子(漫談)、斎藤信雄(オペラ)、Sayaco(オペラ)、古家杏子(ピアノ)
【主な予定演目】コミカルソング、マジック、太神楽、オペラ(カルメン、ディズニーメドレー他)、他
☆漫談、太神楽、マジック、本格オペラにコミカルソングまで、「お笑い」と「音楽」の二刀流で迫る、豪華バラエティー公演!
にぎやかな芸人やアーティストが集い、マジック、漫才、太神楽、オペラ、コミカルソングと、幅広いジャンルを通して「お笑い」と「音楽」の二刀流で楽しむ、バラエティーショーの開幕です。
笑いと音楽が満載! 老若男女が楽しめる豪華バラエティー公演! 漫談、太神楽、マジック、本格オペラ、そしてコミカルソングまで、多彩なステージを一度にお楽しみいただけます。
【第1部】は、林家まる子の軽妙な漫談に始まり、翁家勝丸・丸果による華やかな太神楽曲芸、マギー審司の爆笑マジックショーをお届けします。
【第2部】は、斎藤信雄、Sayacoによる本格的なオペラを、古家杏子のピアノ伴奏でお楽しみいただき、最後はテツandトモのコミカルソングでにぎやかに締めくくります。音楽とお笑いが融合した、満足度の高い舞台です。
◎見どころ〈1〉笑いと驚きがいっぱい!マギー審司のマジックショー!――
独特のおとぼけ調の語り口と、不思議なマジックで人気のマギー審司が登場! 思わず笑ってしまうトークと驚きのマジックで、会場を爆笑の渦に巻き込みます。
◎見どころ〈2〉「なんでだろう~?」でおなじみのテツandトモがトリを飾ります!――
赤と青のジャージー姿でおなじみのテツandトモが登場。日常生活の「なんでだろう?」をテーマにした共感あふれるネタを、軽快な歌と踊りで披露します。誰もが口ずさめるメロディーと親しみやすいパフォーマンスで、会場は笑顔いっぱいになります。
音楽とお笑いが融合した、満足度の高い舞台! 家族そろって楽しめる豪華なステージにご期待ください。
1998年コンビ結成。2022年2月に結成25年目を迎えた。
2001年国立演芸場、花形演芸大賞銀賞を受賞。翌年には金賞を獲得。
「なんでだろう」が2003年新語流行語大賞、年間大賞を受賞。
同年、「第54回NHK紅白歌合戦」に白組歌手として出場を果たす。抜群の歌唱力から、その後もCDを数枚リリース。
現在はテレビ番組、イベント出演など全国各地で老若男女が楽しめる、お笑いと歌のステージを展開している。歌を中心に家族で楽しめるYouTubeチャンネル『テツandトモチャンネル』を精力的に更新中!
◆マギー審司(まぎー しんじ):
小学生の頃からマジックに興味を持ち、高校卒業後、単身アメリカに渡る。1年間、プロのマジシャンの下で本格的に修業をする。帰国後プロの道を目指して、1994年マギー司郎に弟子(三番目)入りする。以後「マギー審司」として活動。NHK『爆笑オンエアバトル』で負けナシの10連勝を記録。2005年には第21回浅草芸能大賞新人賞受賞。師匠譲りの喋りとおとぼけマジックで、ライブ・テレビ・ラジオ・CMなどで活躍中。「みやぎ絆大使」や地元「みなと気仙沼大使」など、地元アピールにも貢献。2007年ボウリングメディア大賞を受賞。ボウリングのハイスコアは279点。ボウリング中心のYouTubeも公開中!
◆翁家勝丸(おきなや かつまる):
1975年5月23日生まれ。太神楽曲芸協会理事。
日本国内や世界各国で活動している太神楽曲芸師(だいかぐらきょくげいし)。19歳で「翁家勝之助」に師事し、芸名「勝丸」として修業を開始。修業後は日本全国の寄席高座をはじめ、地方市民ホール、神社、小中学・高校、大学、自衛隊基地等、さまざまな場所で太神楽の公演を行う。
国内だけでなく、世界各国でも活動中。イベントや講演会を通じて、お客さまを笑顔にし、場を盛り上げるとともに、伝統芸能太神楽の魅力を伝えている。出囃子は「じんじろ」。
◆翁家丸果(おきなや まるか):
12月14日生まれ。東京都練馬区出身。落語協会所属。
2022年、国立劇場第8期太神楽研修を開始し、2025年に研修を修了。同年、翁家勝丸に入門し、落語協会にて一年間の前座修行を行う。2026年に前座修行を終了後、翁家勝丸・丸果として活動を開始。
映画鑑賞を趣味とし、太神楽の寄席を中心に活動している。
◆林家まる子(はやしや まるこ):
1972年生まれ。東京都武蔵野市出身。
両親は初代林家三平の弟子で、夫婦漫才の林家ライス・カレー子。
弟は江戸太神楽曲芸師の翁家勝丸という芸能一家。
寄席では漫談を持ち芸としているが、テレビではリポーター・キャスターとして出演している。
◆斎藤信雄(さいとう のぶお):
東京学芸大学音楽科卒業。
全日本演奏家協会主催第1回オペラアリアコンクールで優秀賞。第9回大阪国際音楽コンクールで邦人最高位エスポアール賞受賞。
オペラでは『フィガロの結婚』のフィガロ、アルマヴィーヴァ伯爵『コジ・ファン・トゥッテ』のグリエルモ、『魔笛』のパパゲーノ、『カルメン』のエスカミーリオ等のほか、オペレッタでは『こうもり』のファルケ、アルフレード『メリー・ウィドウ』のカスカーダ等でも好評を博している。宗教曲ではモーツァルト『レクイエム』『戴冠ミサ』、フォーレ『レクイエム』、ヴェルディ『レクイエム』、ベートーヴェン『第九』等でソロを歌い高い評価を得ている。ミュージカルでは『ウエスト・サイド・ストーリー』のトニー役を歌ったほか、岡田淳原作のオリジナルミュージカルにこれまで5作品に出演。
2013年民音創立50周年の中国派遣公演に出演、日本のメロディーを披露し絶賛された。
近年はJ-popsとミュージカルソングのプログラムでソロライブを各地で開催し、クラシカルクロスオーバーでも新境地を開拓している。
また、他ジャンルのさまざまなアーティストとのコラボレーションも意欲的に行い、話題となっている。中村邦男、G・ヴァルデンゴ、ヘラルド・ワシーリエフの各氏に師事。
◆Sayaco(さやこ):
大分県日田市出身。国立音楽大学声楽科卒業。劇団四季出身。
ミュージカルやクラシックシーンでメジャー活動する傍ら、ポップスユニット“Jammy Life”で歌手としてのフィールドを広げる。
2008年より現在まで、クラシカルクロスオーバーシンガーとして本格的にソロ活動中。「歌の中にある風景、歌に残る想いを伝えること」をテーマとしている。
オペラ、ポップス、ジャズ、日本歌曲など幅広いジャンルの楽曲とステージングが話題となり、コンサートを定期的に行っている。
この他、多くの教育機関や障がい者施設で「人と人とのつながり」「心と心を結ぶ」演奏を展開中。
《CD発表作品》2009年 1st『Lovin’you』 2010年 2nd『手のなかにあるもの』 ライヴ版 「歌」 2011年9月 3rd『Sayaco』 2013年9月 初の全国発売アルバム『Voice』
◆古家杏子(ふるや きょうこ):
国立音楽高校ピアノ科卒業後、ふるや杏の名前で女優・水沢有美と女性デュオ、乙女座結成。 その後ソロになり、古家杏子の名でコロムビアレコードよりアルバム『冷たい水』を発売。 また、NHK連続テレビ小説『ハイカラさん』の主題歌を歌う。 現在ライブハウス「カフェバーCOO」を東大和市にオープン。 ポップス、ジャズ、民謡など自由な発想で音楽やイベントを発信している。
公演日程
| 開催日 | 開演時間 | 都道府県 ・都市 |
会場 | チケットのご購入 | 詳細 |
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2026年 09月04日(金) |
2:00 pm 6:30 pm |
神奈川県 大和市 |
やまと芸術文化ホール メインホール |
チケットのご購入
2026年
07月02日(木) 発売 |
詳細 |
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【料金】 |
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