ENGLISH
English

はじめてのタンゴ鑑賞

はじめてのタンゴ

2009年、「タンゴ」は、アルゼンチンとウルグアイ両国が共有する貴重な伝統芸術として、ユネスコの世界無形文化遺産に登録されました。私たち日本人にも馴染みの深いタンゴは、どのような歴史の中で育まれ、発展してきたのでしょうか。タンゴ演奏には欠かせない、主役楽器「バンドネオン」を通して、タンゴの歴史に少し思いをはせてみましょう。

タンゴ演奏には欠かせない、主役楽器「バンドネオン」
バンドネオンとタンゴの歴史
タンゴが日本に上陸したのはいつ?
日本におけるタンゴ史
知れば知るほど奥深い、タンゴ
歌・ダンスに関して
詳しくはこちら 詳しくはこちら 詳しくはこちら
この人に聞きました 佐藤 由美(音楽ライター)Yumi Sato
1956年東京都生まれ。東洋大学文学部国文学科卒業。卒論は民俗学。アルゼンチン・フォルクローレの歌との出合いをきっかけに、78年「中南米音楽」入社。翌79年より、旧・月刊中南米音楽~ラティーナ誌の編集に携わる。同誌編集長、2000年に月刊パセオフラメンコ編集長をつとめ、02年以降、フリーランスの音楽ライターとして執筆活動中。

PAGE TOP

  •  
  • 広報誌「みんおんクォータリー」
  • 民音博物館
  • バーチャル民音音楽博物館
  • 民音WEBクラブ
  • 民音キッズ
  • ミュージアムショップ
  • クラシック名曲えほん
  • 東京国際音楽コンクール〈指揮〉
  •  
お問い合わせ
当協会へのお問い合わせはこちらからどうぞ
お問い合わせはこちら