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公演詳細

トリオ・ロス・パンチョス

トリオ・ロス・パンチョス トリオ・ロス・パンチョス
Japan Tour 2018

【出演】トリオ・ロス・パンチョス、司会/ノブキータ、他

【主な予定曲目】ベサメ・ムーチョ、キサス・キサス・キサス、その名はフジヤマ、月の砂漠、他

☆日本でも一世を風靡したラテン・トリオの最高峰、パンチョスの勇姿が蘇る!
ラテン・トリオの最高峰として、今なお愛され続けている“トリオ・ロス・パンチョス”が、民音のステージに登場します。1959年の初来日以降、その哀愁漂う美しい歌声と、メキシコ人の代名詞ともいうべきソンブレロとサラペ(メキシコ版ポンチョ)を身に着け、ギターを携えたスタイルで圧倒的な人気を集めた、トリオ・ロス・パンチョス。61年には、日本公演のために作曲したオリジナル曲「その名はフジヤマ」が大ヒット。外国人タレントでは初めて、日本のCMに出演を果たすなど、日本にラテン音楽の一大ブームを巻き起こしました。
今回のステージでも、世界中を魅了し、長らく受け継がれてきた名門トリオの伝統スタイルそのままに、ラテン音楽の代表曲「ベサメ・ムーチョ」や「キサス・キサス・キサス」をはじめ、日本人に愛された「その名はフジヤマ」など、懐かしの名曲をたっぷりお届けいたします。乞うご期待!

◆トリオ・ロス・パンチョス Trio Los Panchos:1944年、メキシコ人のアルフレッド・ヒル(レキントギター)、チューチョ・ナバーロ(ギター)、プエルトリコ人のエルナンド・アビレス(マラカス、ギター)の3人で結成された、美声のメキシコ音楽トリオ。結成以来半世紀以上、メンバー交代を経ながら活動を続ける。日本では53年に初めて紹介され、「ベサメ・ムーチョ」「キサス・キサス・キサス」など多くのヒットを飛ばし、一大ブームを巻き起こした。
今回のメンバーは、パンチョスの創始者であるアルフレッド・ヒルからギターを習った直伝の弟子、Gabriel Vargas ガブリエル・ヴァルガス(レキントギター&ヴォーカル)がリーダーを務め、Taurino Vargas タウリーノ・ヴァルガス(セカンドギター&セカンドヴォーカル)、Adan Juarez アダン・フアレス(ベースギター&トップヴォーカル)。さらに、Gabriel Vargas Jr. ガブリエル・ヴァルガス・ジュニア(コンガ)が、サポートメンバーで参加。


チケットのお求めは: 
チケットぴあ         ℡0570(02)9999〔Pコード:101-076〕
イープラス          http://eplus.jp/(パソコン&ケータイ)
ローソンチケット       ℡0570(084)003〔Lコード:70924〕
CNプレイガイド       ℡0570(08)9999
サンシティホールチケットセンター ℡048(985)1112     
           
公演のお問い合わせ:
MIN-ONインフォメーションセンター
℡03(3226)9999

※未就学児童の入場は固くお断りいたします。
公演概要  
公演名 トリオ・ロス・パンチョス
日時 2018年3月14日(水)  6:30p.m
会場 サンシティ越谷市民ホール 埼玉県 越谷市
料金 S 席:\5,500
A 席:\5,000
チケット発売日 2017年12月20日(水) 発売中
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チケット発売所 ローソンチケット
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