 |
|
日時:2008年11月1日(土) 午後2時~4時30分
会場:東京国際フォーラム D-1ホール
主催:財団法人 渡辺音楽文化フォーラム
財団法人 民主音楽協会
後援:日本音楽著作権協会(JASRAC) |
|
|
|

|
|
|
|
|
音楽評論家、もと劇団四季取締役、現エイベックス・グループ・ホールディングス顧問、エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ取締役。慶大文学部卒。同大在学中の1955年から内外のポピュラー音楽、ミュージカルなどについての評論活動をおこなってきた。四季時代は企画・国際担当として数多くの英米ミュージカル日本版の公演に係わり合いを持つ。また本年9月にはエイベックス20周年記念ミュージカル「ココロノカケラ」のスーパーバイザーを務めた。著作は「ショウ・ビジネスに恋して」「ミュージカル Iloveyou」など多数。
http://blog.avexnet.or.jp/abe/ |
|
|
|
|
 |
|
藤田敏雄(演出家) |
|
|
|
 |
|
「アジア“今”4 シンポジウム」事務局 03-5362-3400
(土・日・祝日を除く、午前9時から午後5時まで) |
|
|
|
|
  |
|
1933年1月大阪府生まれ。1956年早稲田大学文学部卒業。1957年宝塚歌劇団入団。1974年「ベルサイユのばら」、1977年「風と共に去りぬ」などの大作でヒットを打ち出し、ドラマ作者の第一人者として活躍。1996年宝塚歌劇団理事長に就任。2004年宝塚歌劇団理事・特別顧問に就任、現在に至る。ニューヨーク、香港、中国などの海外公演では定評のある日本物で手腕を発揮、2005年の韓国公演では「ベルサイユのばら」の海外公演を果たす。2007年4月には日本演劇協会会長に就任し、日本の演劇界の振興に努めるとともに、歌舞伎、文楽など外部公演の構成・演出も数多く手掛ける。1996年紫綬褒章受賞。
1943年9月17日インド・パンタ市生まれ。1963年:慶応義塾大学にて日本語と日本史を学び、その後デリー大学、さらにオックスフォード大学にて歴史学と政治学および憲法史の修士課程を修了。1993年には、アテネのアメリカン・カレッジ・オブ・グリースにて法学名誉博士号を授与される。2000年9月より2003年9月まで駐日インド大使として日本に駐在。現在、慶応義塾大学教授ならびに同大学グローバル・セキュリティー・リサーチ研究所長。
1943年4月生まれ。南京芸術学院教授(博士指導教授、音楽学研究所所長)、中国音楽家協会会員。中国音楽評論家協会副会長。中国歌劇研究会会員。中国音楽美学学会会員。国家舞台芸術最高賞「文華賞」歌劇音楽劇専業審査委員。文化部音像製品審査委員会委員。[研究の方向と専門の特技]国内外のオペラとミュージカルの理論研究、評論
京都府生まれ。85年に「劇団夢の遊眠社」内に俳優マネージメント部門を設立。89年「シス・カンパニー」として法人独立。92年の劇団解散後、マネージメント業務を拡張すると共に、舞台制作にも進出。2008年1月まで、野田秀樹の舞台を手掛ける。「NODA・MAP」プロデューサーとして全作品を制作。2002年からは、「シス・カンパニー」独自の舞台制作も本格的に開始し、現在は年間4~5本の舞台作品をプロデュース。アーティスト・マネージメントと企画製作を軸に、総合的なエンタテインメント活動を展開中。 |
|
|
|
|